FC2ブログ

"Thunderbird Women" Pendant Head...done







Thunderbird Woman Pendant Head 01


~ "Thunderbird Woman" Pendant Head ~

Material: 950silver, Pipe stone, stuff like that...





17 02 18 1 logo ver


I made this for Mr.Isaac Murdoch. He has brought everyone to the right way with

his own art and gives brave. I put gratitude to this pendant.

This Thunderbird Woman will go back to him.

By the way, The part of the heart is powder inlay using the pipe stone.






17 02 18 2 logo ver






Thunderbird Woman Pendant Head 03


このThunderbird WomanはIsaac Murdoch氏の為に。

彼は自分のアートで皆を正しい道に導き、勇気を与えてます。

その感謝の気持ちを込めて制作しました。

そしてThunderbird Womanは彼の元へ戻っていきます。





Thunderbird Woman Pendant Head 02





#NoDAPL #MniWiconi #StandingRock







人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ



スポンサーサイト

Two-tone Fether again



 



先週末に新しいPCを開梱してのの初Blogです。



OSが変わった訳ですが、XPと全然違ってイマイチ勝手が分からん。。。



Facebookに写真載せようと思ったんだけど出来ないし。



Flashの云々なのか良く解らんが、ドライブの構成も良く解らんから手が付けられん。



取り敢えずGoogle Chrome使ったら何とかなった。



・・・困ったもんだ。



 



P20130324193916



制作の合間だが、気が向いたので久々にMetal workをしてみた。



たまにやらないとカンが掴めなくなるんでね。



と言う訳の"Two-tone Feather"です。



"Two-tone Feather"



Material : German Silver, Copper, Starling Silver.





 



オーダーは鋭意制作中ですので暫しお待ち下さいませ。



 



そんなこんなで今回はこの辺にて。



 



 



ではでは。



 



 



人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ



"Red Hand" Necklace



                                                                



毎度どうも。



                                                              



こないだ久しぶりに友人と飲みに行って、レバ刺しをニンニク醤油で



食べてたんですが、次の日オイニーがツイキーでした。。。



                                                            



まあ、それはイイとして斯様なモノが出来ましたのでUPしておきます。



                                                           



11_03_06_1                              



”Red Hand” Necklace。



                                                            



11_03_06_2                                 



全体はこんな感じ。



トップ部の素材はBrassにGerman Silver。



Medicine Wheel部分はBuffalo Horn、Pipe Stone、Avalon Shell、



Noble Scallop Shell。



その周りのChip InlayはPipe Stoneです。



                                                         



11_03_06_4



あとは見ての通りと言う事で。。。



                                                            



Beadworkの方はどんな感じのモノを作るか、何となく構想が固まってきて、



下準備だけは進めてるって所です。



まあ、いずれ御目見えする事でしょう。



                                                           





三寒四温で体調が崩れそうですが、皆さんもお気を付けて下さい。



なんかキーボード打つのもかったるくなってきたな。



なので、そんなこんなで今回はこの辺で。



                                                            



                                                          



ではでは。



                                                             



                                                              



人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

緋扇貝と赤蜻蛉とワタシ。



                                                              



毎度どうも。



                                                               



最近買ったジーンズのファスナーが勝手に降りてきてしまい、



コレは何かの陰謀では、とニワカに思っている今日この頃です。



                                                              



最近、緋扇貝を使ってガチャガチャ作業してました。



この緋扇貝というのはイタヤ貝科の仲間で、帆立の少し小さい感じにした



そんな貝なのですが、特筆するのは貝殻が鮮やかな色をしているのです。



赤もあれば紫、オレンジ、黄色と非常にカラフル。



ジュエリーにもよく使われるスパイニー・オイスター(Spiny Oyster Shell)みたいに



クラフトの材料として活用出来ないかなと思い購入してみました。



基本的には食用らしいのでね。



                                                           



Dvc00096                              



コレが「緋扇貝」です、どどん。



更にはコレ等を貝殻と身に分けていく訳ですな。



                                                            



Dvc00097                               



こんな感じに。



                                                            



Dvc00099



裏側も随分と色鮮やかでしょう。



                                                             



Dvc00098                                 



ちなみに中身のヒモの部分も貝殻と似た様な色です。



勿論、調理して美味しく頂きました。



貝柱も少々小ぶりながら、詰まった感じがして歯応えも良かったです。



                                                               





とまあ、ココまでだとタダのグルメBlogになっちまいます。



人生楽ありゃ苦ありの方程式通り、ここからが本番です、実は。



表面の付着物を取り除き、消毒しなきゃあイケマセン。



1回貝殻どもを釜茹での刑に処してから、ワイヤーブラシで地道に貝殻の



表面をゴシゴシ擦っていきます。



脇を締めて擦るべし、擦るべしっ。



そんな感じです、ハイ。



その後で希釈した漂白剤に一昼夜付けて、消毒と取りきれなかった付着物を



コレで取り除き、すすいでから乾燥させて終了です。



活字だけだと呆気ないもんです。



いかんせん結構な労力を強いられます。。。



                                                              



Dvc00156                                  



で、斯様な感じになります、ババン。



苦労しただけあって、随分と綺麗になりましたね。



でもってコレ等を切り出して何か作れるか実験です。



                                                             



Dvc00105                               



流石に貝殻の形状と厚みも相まって、細工の内容によってはバッキング等の



処理をしなければならないようですな。



取り敢えずは処理後、磨いてこんな感じに。



これじゃあイマイチ、ピンとこないのでココから更に推し進めましょう。



                                                               



Dvc00111



Red Dragonfly・モチーフでPendant Headを制作してみました。



                                                       



Dvc00124_3





裏側は斯様な風に。



今回は試験的なモノなんで裏側はどーでもイイんだけど、まあ一応。



                                                              



Dvc00114                          



ちなみにベゼルはブラスで本体はジャーマン・シルバー製です。



羽根の表面は自作のタガネで槌目をつけて、オタフクで微調整。



とまあ、仕上がりはこんな感じになりました。



                                                              



こうやって1つ作ると「オッ使えるんじゃねー?!」と思うでしょうが、



結論的に言うと先にも言った通り、貝殻形状、厚み。



当然この点を加味しなければならないので、出来る細工は限られますね。



小さめのインレイや砕いてのチップ・インレイ。



厚めの箇所を選んで小さめのクラスター用のルース。



そんな所かなあ。



                                                            



Dvc00160                                



とは言え、まだ1回しか実験してないので他の使い方が出来るかもしれませんな。



何たってこんなに色鮮やかな貝殻をただ食べた後に捨てるなんてね。



美味しく食べた後、クラフトの材料にもなるなんて最高じゃない。



限りある資源や資材、大事に使っていこうじゃないの。



また機会があったら実験してみますよ。



                                                           



そんなこんなで今回はこの辺で。



                                                         



                                                             



ではでは。



                                                             



                                                              



人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

"Buffalo Track" Pendant Top

                                                                 



毎度どうも。



                                                             



只今、全国規模で大寒波に日本列島が襲われていますね。



北国育ちのクセに泣き言を言わせて頂けるのならば・・・



寒いのキライです。。。



関東でも雪が朝も早よから降ってますが、これまた中途半端。



                                                              



Dvc00070                              



ウチの隣の畑と、その裏の小学校です。



どうせなら全面銀世界になってくれよ。。。



                                                                  



まあ、話は変わって今回は斯様なモノを作ったのでUPします。



                                                            



11_02_12_1                                 



"Buffalo Track" Pendant Top



                                                            



11_02_12_2                              



ベゼルに挟み込まれてるのはジェットとかオニキス等ではなくて、



れっきとした"Buffalo Horn"です。



そのバッファローの角を使ってバッファローの足跡、つまりは



「Buffalo Track」を表現したペンダント・トップを作って見た訳です。



South Dakotaで「あ~、昔はあの丘の向こうからインディアンが出てきて、



バッファローを追いかけてたのかなあ・・・」等とそんな思いにふけながら



車を走らせてました。



そんな妄想や憧憬を込めつつ、あの何処までも抜ける様な青空の下で



広大な平原や丘陵を勇ましく駆け抜けていた、その踏みしめられた力強い



バッファローの足跡を自分の手で制作させて貰った次第です。



ちなみにペンダント・トップの下に敷いてある毛皮もBuffaloのモノです。



如何でしょうか。



少しでも風が感じられればね。



                                                               



そろそろBEADWORKの方でも作品的なものを制作しようと、下準備など



進めています。



どんなものになるかは追って掲載出来ればと思ってます。



・・・多分、いやきっと(笑)



                                                             



どうやら春は遠のいてしまった様ですが、皆さんも風邪等ひかぬ様。



そんなこんなで今回はこの辺で。



                                                           



                                                           



ではでは。



                                                             



                                                              



人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ 

Profile

winkte

Author:winkte

translater
Mail
Main Web Site
Recent posts
Facebook
WINKTEが買えるトコ
Calendar 2018
Recommend Books
Link
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
Access Count
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR